2011年11月07日

playlist - 11.7.2011


Opening TM:Minute Merengue/Harry Breuer
M1 : Mesic To Zavinil/Ondrej Havelka
M2 : Bessarabia Doina/Mishka Ziganoff
M3 : Creepy Weepy/Walter Gross
M4 : Tenderly/Louis Bonfa
M5 : Someone To Watch Over Me/Raymond Scott
M6 : アンダルシア/WORLD STANDARD
M7 : Moments Like This /Julie London
Ending TM : Harbor Light / The Three Suns


「ただ、上手いだけじゃない。もう、音楽そのものという感じ。僕達は、聞くだけで精一杯」


今日は、声が高いね。岡田くん。2人でやると、トンカツに近づくね(笑)「チェコのハベルカさん、新作をだしたね。岡田くんは、チェコでお芝居とコントと音楽がある彼のステージをみたんだよね。」そういうわけで、まずはオンドレイ・ハベルカ"Mesic To Zavinil"「曲はなんて読むのかわからないね〜」先日、ミハルさんとウィーン料理を食べた細野さん。うす〜いカツレツを食べて、タバコをテラスで吸ってたら、声かけられた。外人でぴしっとスーツを着た30代男性から。日比谷野音、ワーハピも行きましたと、自己紹介してくれて、名字が....「ミハルカ」!!面白い名字〜ミハルちゃんと見比べちゃった。ルーマニア人、名刺までくれた。2曲目はMishka Ziganoff "Bessarabia Doina"-ウクライナ生まれのルーマニアのアコーディオン奏者。3曲目"Creepy Weepy"-Walter Gross-1940年代ピアニスト、テンダリー作曲者「洗練されてるね〜こんなうまいピアニストがいるんだね」続いて ルイス・ボンファの" テンダリー"「何度も何度もかけてます。これまた上手いギターです。上手すぎる、どうなってるの?!ただ、上手いだけじゃない。もう、音楽そのものという感じ。僕達は、聞くだけで精一杯。音楽は、もう作んなくてもいいや^^ 5曲目おなじみ、レイスコ!"Someone to watch over me"
やっぱり、これもいい曲だな〜

World Standard "アンダルシア"
ワルスタが始めた「ステラ」というレーベルから「みんなおやすみ」というアルバムをリリースしたばかり。
--->この曲は、わたくしの汚れた心が洗われます。

最後は "Moments Like This"
カバーしたことがありますが、歌うと凄い難しい曲です。

これを聞きながら、また来週。



posted by daisy holiday at 00:00| daisy holiday 2011