2023年09月17日

playlist - 09.17.2023

M1 : 蜃気楼 / Cornelius
M2 : NIGHT HERON / Cornelius



今週は、ゲストに<小山田圭吾さん>を迎えての音楽夜話。
6月にリリースとなったCorneliusの新作「夢中夢−Dream In Dream」を聴きながら、
近況や関心事を・・・。 写真は、最近恒例の細野さん撮影のゲスト写真です。


【Cornelius 夢中夢 Tour 2023】スケジュール
http://www.cornelius-sound.com/tour.html

Cornelius「蜃気楼 - Mirage」Official Audio


Cornelius「NIGHT HERON」Official Audio


シュレディンガーの猫が量子力学について教えてくれること - ジョシュ・サマニ


シュレーディンガーの猫


映画『エルム街の悪夢』予告編


細野晴臣 『LAUGHTER MEDITATION』


Jacob Collier - Sleeping On My Dreams (Live In Lisbon)


Regent's Park / Bruno Major Live in Tokyo August 7, 2023



Stoned Scott's Son / VAGABOND cinema pops arkestra


10月25日発売!
VAGABOND cinema pops arkestra
Promotional Only (from Outer Space)
邦題:ヴァガボンドはエイリアン(仮)
マイホーム・ラウンジャーの君に贈る、
ラウンジーでストレンジな外宇宙からの決定盤!?が、
黒い円盤になって再飛来!



「Daisy Holiday!」のレギュラーゲストで、様々なアーティストのジャケット・アートワークなどを手掛けるデザイナー岡田崇氏が率いたヴァガボンド・シネマ・ポップス・アーケストラ。1997年リリースの6曲入りミニアルバムをアナログ10インチレコードで新装リリース。メンバーには現在、映画関連のデザインで大活躍する大島依提亜氏も在籍!レイモンド・スコットのカバー「Snake Woman」収録。ラウンジ愛好家、モンドミュージック愛好家たちを唸らせたアルバムです。
●原真人氏による全曲最新リマスタリング
●ライナーノーツ:松永良平
●レビュー:Ego Plum(『The Cuphead Show!』)
●たのしいすごろく付き!


品番:CXLP-1053 発売元:MIDI Creative
全国のレコードショップ、リル・デイジーのサイトで予約受付中! https://lildaisy.theshop.jp

「これ買うよ!当時より今の方が響くね!なんでだろ?」by 細野晴臣
「私も買います!」by コシミハル
ハイ、お言葉いただきました!
デイジー・リスナーの皆様よろしくお願いいたします。

今現在の世界で、このヴァガボンドは米西海岸のティプシーと並んで、最もイカレタ、またはイカシタ音を出している。 どちらのバンドもコテコテの生演奏に聞こえるが、それに騙されてはいけない。デジタル回路の見るアナログの夢、のようなものだ。視覚芸術でのヴァーチャルというのはまだまだ技術と意識操作が必要だが、音楽の世界では夢と現実の境がとっくに溶解し、変幻自在に時間と空間を行き来するようになってしまった。たとえばこのヴァガボンドである。50年代のイージー・リスニング系が30〜40年代ジャズのマイナー・マスターであるレイモンド・スコットと、70年代L.A.の偉大なロック・バンド、リトル・フィートに高円寺駅前で出会ってしまったような音を出している。またはティプシーの音がハイチのヴードゥー・レストランでカレーうどんを食べているような。つまりとても自由で開かれた、あるいは閉じているかもしれない、そのような場にコンタクトした感覚が、確実に育っているということだろう。
1997.8.15 Haruomi Hosono

ーーーーーーーーーーーーーーー
(新しい)音楽はいずれ古くなる宿命を背負っている。古くなった時、ある人たちにはかつての顔馴染みになり、ある人たちには未知の遺跡になる。このヴァガボンドのレコードは「新しい」とか「古い」とかそういう軸で作られていない気がする。それなのにこ
のレコードはあらゆるプロセスをすっ飛ばしてあなたにとっての未知の遺跡であり、かつての顔馴染みになり得てしまう音楽だ。「新しい」も「古い」もない音楽かもしれないけど、こうやって再発されたんだ、聴くなら今だよ!!
澤部渡(スカート)
ーーーーーーーーーーーーーーー
VAGABOND
抜群の着想、音色選びのセンスの良さと個々の音色がよく把握できる粒ダチが良く先の読めないアレンジ、短い単位のフレーズを組み合わせているところにファンキーさも感じる。よくまとまった演奏でしかもインタープレイには興味がなさそうな印象にとても好感が持て、またその感じがオブジェ感を際立たせてもいる。
上野耕路
ーーーーーーーーーーーーーーー
1990年頃、僕はフリッパーズやピチカート、サバービアスイートなどの影響で、洒落た映画音楽や小気味良いジャズやボッサ、イージーリスニングからモンド系まで、GOOD MUSICをグッと深掘りするようになった。その頃出会った岡田君のヴァガボンドは、正にそれを体現していて一遍に恋に落ちてしまった!当時僕がやっていたブリッジと一緒に“Accordion Go Crazy”(91年6月3日)なんてタイトルを付けて共演したりもした。熱い時代!残念な事に、この名作がリリースされた97年9月頃、僕はソロの2ndアルバムのレコーディングでスウェーデンに長期滞在していて、この作品の記憶がほとんど無い。しかし今この衝撃的な名盤を、かつてのようにレコード屋さんの棚から掘り当てたような気分で聴けている事が心から嬉しい!岡田君、最高です!!
カジヒデキ
posted by daisy holiday at 22:53| daisy holiday 2023

2023年09月09日

playlist - 09.10.2023

M1 : とぅ まぁ でぃ 〜合唱〜 / 原田郁子
M2 : 鯨の庭(仮)/ 角銅真実



今週は、ゲストにくくくの<原田郁子さん>と<角銅真実さん>を迎えての音楽夜話。
まだ暑かった9月の初めにちょっと迷子になって遅刻したお二人とのホンワカトークです。
6月に15年振りのソロアルバム「いま」をリリースした原田さんはアルバムから「とぅ まぁ でぃ 〜 合唱 〜」を。
現在、新作をレコーディング中の角銅真実さんは、その中から制作途中の新曲の一部を披露。
最後は、3人で関わりそうなレコーディングのお話を。
*Photo by HOSONO


Snake Charming Flute Music


八重山の暮らしを今に伝える、石垣に響く島唄と三線の音色を探して。| MEET with LOCALS | VOGUE JAPAN


みんな知らない!恐ろしいほど楽な泳ぎ方を紹介します=忍者泳ぎ


《前後編統合ver》特別展「古代メキシコ」完全会場レポ


Tuu Maa Dii / 原田郁子


cocoon / 原作:今日マチ子(「cocoon」秋田書店)作・演出:藤田貴大 音楽:原田郁子


◤沖縄観光◢ 昭和レトロ漂う「夜の栄町市場」 那覇市 ♯446 沖縄旅行 おきなわさんぽ:沖縄散歩


Powerhouse(Gamelan version) / Andrew McGraw





10月25日発売!
VAGABOND cinema pops arkestra
Promotional Only (from Outer Space)
邦題:ヴァガボンドはエイリアン(仮)
マイホーム・ラウンジャーの君に贈る、
ラウンジーでストレンジな外宇宙からの決定盤!?が、
黒い円盤になって再飛来!

「Daisy Holiday!」のレギュラーゲストで、様々なアーティストのジャケット・アートワークなどを手掛けるデザイナー岡田崇氏が率いたヴァガボンド・シネマ・ポップス・アーケストラ。1997年リリースの6曲入りミニアルバムをアナログ10インチレコードで新装リリース。メンバーには現在、映画関連のデザインで大活躍する大島依提亜氏も在籍!レイモンド・スコットのカバー「Snake Woman」収録。ラウンジ愛好家、モンドミュージック愛好家たちを唸らせたアルバムです。
●原真人氏による全曲最新リマスタリング
●ライナーノーツ:松永良平
●レビュー:Ego Plum(『The Cuphead Show!』)
●たのしいすごろく付き!

「これ買うよ!当時より今の方が響くね!なんでだろ?」by 細野晴臣
「私も買います!」by コシミハル
ハイ、お言葉いただきました!
デイジー・リスナーの皆様よろしくお願いいたします。


今現在の世界で、このヴァガボンドは米西海岸のティプシーと並んで、最もイカレタ、またはイカシタ音を出している。 どちらのバンドもコテコテの生演奏に聞こえるが、それに騙されてはいけない。デジタル回路の見るアナログの夢、のようなものだ。視覚芸術でのヴァーチャルというのはまだまだ技術と意識操作が必要だが、音楽の世界では夢と現実の境がとっくに溶解し、変幻自在に時間と空間を行き来するようになってしまった。たとえばこのヴァガボンドである。50年代のイージー・リスニング系が30〜40年代ジャズのマイナー・マスターであるレイモンド・スコットと、70年代L.A.の偉大なロック・バンド、リトル・フィートに高円寺駅前で出会ってしまったような音を出している。またはティプシーの音がハイチのヴードゥー・レストランでカレーうどんを食べているような。つまりとても自由で開かれた、あるいは閉じているかもしれない、そのような場にコンタクトした感覚が、確実に育っているということだろう。
1997.8.15 Haruomi Hosono

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(新しい)音楽はいずれ古くなる宿命を背負っている。古くなった時、ある人たちにはかつての顔馴染みになり、ある人たちには未知の遺跡になる。このヴァガボンドのレコードは「新しい」とか「古い」とかそういう軸で作られていない気がする。それなのにこ
のレコードはあらゆるプロセスをすっ飛ばしてあなたにとっての未知の遺跡であり、かつての顔馴染みになり得てしまう音楽だ。「新しい」も「古い」もない音楽かもしれないけど、こうやって再発されたんだ、聴くなら今だよ!!
澤部渡(スカート)
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VAGABOND
抜群の着想、音色選びのセンスの良さと個々の音色がよく把握できる粒ダチが良く先の読めないアレンジ、短い単位のフレーズを組み合わせているところにファンキーさも感じる。よくまとまった演奏でしかもインタープレイには興味がなさそうな印象にとても好感が持て、またその感じがオブジェ感を際立たせてもいる。
上野耕路
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1990年頃、僕はフリッパーズやピチカート、サバービアスイートなどの影響で、洒落た映画音楽や小気味良いジャズやボッサ、イージーリスニングからモンド系まで、GOOD MUSICをグッと深掘りするようになった。その頃出会った岡田君のヴァガボンドは、正にそれを体現していて一遍に恋に落ちてしまった!当時僕がやっていたブリッジと一緒に“Accordion Go Crazy”(91年6月3日)なんてタイトルを付けて共演したりもした。熱い時代!残念な事に、この名作がリリースされた97年9月頃、僕はソロの2ndアルバムのレコーディングでスウェーデンに長期滞在していて、この作品の記憶がほとんど無い。しかし今この衝撃的な名盤を、かつてのようにレコード屋さんの棚から掘り当てたような気分で聴けている事が心から嬉しい!岡田君、最高です!!
カジヒデキ
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下のYouTubeの概要欄に詳細記載しました!是非ご覧ください〜

Stoned Scott's Son / VAGABOND cinema pops arkestra

posted by daisy holiday at 23:35| daisy holiday 2023

2023年09月02日

playlist - 09.03.2023

M1 : Nice Work If You Can Get It / Maxine Sullivan
M2 : S' Wonderful / Fred Astaire & Audrey Hepburn
M3 : Someone To Watch Over Me / Gertrude Lawrence
M4 : Someone To Watch Over Me / George Gershwin
M5 : Easy To Love / Maxine Sullivan
M6 : Alleluja / Deanna Durbin
M7 : It's Raining Sunbeams / Deanna Durbin
M8 : It's Raining Sunbeams / Miharu Koshi
M9 : True Love / Frank De Vol
M8 : Let Yourself Go / Ginger Rogers
M8 : I Used to Be Color Blind / Ginger Rogers
M8 : The Song Is Ended / Nellie Lutcher

今週は、月頭恒例!細野さん完全監修&制作の<手作りデイジー>。
今月も、先月に引き続きFavorite Songsと題して、
細野さんが「忘れることが出来ない好きなメロディ」を特集します。


Robbie Robertson - Once Were Brothers


The Band & Neil Young Helpless


The Band - The Night They Drove Old Dixie Down


Garth Hudson from "The Band" goes back to The Pink House


Nice Work If You Can Get It / Maxine Sullivan


Fred Astaire "Nice Work If You Can Get It" 1937


Audrey Hepburn & Fred Astaire - S'wonderful - Song from Funny Face


Gertrude Lawrence - Someone to Watch Over Me (1927)


Someone To Watch Over Me - George Gershwin plays his own composition on the piano (1926)


Easy To Love / Maxine Sullivan


Mozart 'Alleluia' - Deanna Durbin & Leopold Stokowski


It's Raining Sunbeams / Deanna Durbin


It's Raining Sunbeams / Miharu Koshi


True Love / Frank De Vol


Let Yourself Go / Ginger Rogers


Fred Astaire and Ginger Rogers - I Used to Be Color Blind (Carefree, 1938) [Restored]


The Song Is Ended / Nellie Lutcher





10月25日発売!
VAGABOND cinema pops arkestra
Promotional Only (from Outer Space)
邦題:ヴァガボンドはエイリアン(仮)
マイホーム・ラウンジャーの君に贈る、
ラウンジーでストレンジな外宇宙からの決定盤!?が、
黒い円盤になって再飛来!

「これ買うよ!当時より今の方が響くね!なんでだろ?」by 細野晴臣
「私も買います!」by コシミハル
ハイ、お言葉いただきました!
デイジー・リスナーの皆様よろしくお願いいたします。
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Stoned Scott's Son / VAGABOND cinema pops arkestra


レイモンド・スコットのキラキラで小粋なジングル全集、
リル・デイジー限定プレス(2LP)で、好評発売中です! 


レイスコが1950〜60年代にかけてTVやラジオのCMに提供したジングル、インスト、デモ、アウトテイク等の集大成。マー・サウンド・アーカイヴに保管されているレイモンド・スコット・コレクションのマスター・テープ音源使用!



・妄想オビ(デザイン:森本書店) ・16Pブックレット(翻訳:松永良平)
・特製アザー・ジャケ/(ライナーノーツ:岡田崇)
・オリジナル・アートワーク:Javier Garcia

リル・デイジーのサイトで発売中! https://lildaisy.theshop.jp



リル・デイジーより好評発売中! 
楽しくて可愛くてヘッポコで、ちょっぴり切ない。
『みいつけた!』『たまこまーけっと』などで知られる
音楽家・片岡知子(インスタントシトロン)による“ネコード”登場!

リル・デイジーのサイトで発売中!  lildaisy.jp







スキマの国のポルタ(オリジナル・サウンドトラック盤)
音楽:片岡知子 

アナログ盤 試聴&開封の儀



リル・デイジーから『スキマの国のポルタ』オリジナル・サウンドトラック盤(音楽:片岡知子)&インスタントシトロン・スペシャル10インチ『ララバイ・イン・ウィンター』が発売になりました!一家に1枚、いや2枚、なにとぞ、よろしくお願いしま〜す!

片岡知子さんは稀に見る音楽家でした。
想像を超えた仕事量を抱えていた彼女に比べ、自分がいかに暇で怠惰かと思ったことさえありました。そしてその仕事ぶりはひとつとして手を抜くことなく、自らの音楽的趣向を生かした完成度を達成していました。そして我々が敬愛するレイモンド・スコットに誰よりも近づこうとしていたのが驚きです。ぼくのような音楽三昧のミュージシャンより、さらに音楽に没頭し音楽に人生を捧げて生き抜いた人だと思います。
細野晴臣

片岡知子さん=トモちゃんの作品は
どれも可愛くて、楽しそうで、日本人離れしたメロディラインは
レコードの中の古い時代の音楽とトモちゃんのハートが直接繋がっていたからなのではないかしら?と思っています。

中でも「アッチェルはおかんむり Accelle Gets Angry」。
この曲はドラムとチェンバロとバイオリンが転がるように追いかけっこをする中でベースとヴィブラフォンはクールな横顔、その間を電子楽器がピヨヨ〜ンっとつむじ風のように通り過ぎる。
そうして仕舞いにはクスっと笑ってしまう。
夢中にさせておいて、お嬢さんが背筋をピンと伸ばして、まっすぐに進んでいくようなイメージがありました。

大げさな顔をしない小さなびっくり箱のような音楽を沢山作ってくれた可憐でおしゃれな音楽家、トモちゃん。
これからも続いて発売されるということで、とても楽しみにしています!!
コシミハル

『スキマの国のポルタ』の音楽に寄せて

なんと楽しい音楽でしょう。
片岡知子さんの作り出した音楽と音を聴いてると
チャッカポッコと楽しく働ける。
おもちゃ箱をひっくり返したようなと、よく言いますが、
この音楽のようなおもちゃ箱があったら、湯船にして浸かりたい。
爪楊枝でもくわえて。
労働促進と休息入浴が混ざり合って、同時に聴こえてくるような、
なんとも素敵でイカした作品群です。
いつも、いつまでも聴いていますよ。知子さん。
鈴木慶一 moonriders
posted by daisy holiday at 04:00| daisy holiday 2023

2023年08月27日

playlist - 08.27.2023

M1 : Hot Sauce / Carol Gilbert and her Swing Shifters
M2 : くるみ割り人形/あし笛の踊り = Dance Of The Flute / 道志郎と彼のグループ
M3 : I'm Beginning To See The Light / 沢たまき
M4 : Stoned Scott's Son / VAGABOND cinema pops arkestra
M5 : Upside Down (feat. Charlie Puth) / JVKE
M6 : Born to Be Lonely / The Lemon Twigs



今週は、レギュラーゲストの<岡田崇さん>と<コシミハルさん>をお招きしての音楽夜話。
今夜も、他では聞けない貴重な音源の数々をお送りします。 新しい音楽もね。
(*PHOTO BY HARRY HOSONO)


Hot Sauce / Carol Gilbert and her Swing Shifters


くるみ割り人形/あし笛の踊り = Dance Of The Flute / 道志郎と彼のグループ




久し振りの貴方 / 沢たまき

ビクター・トレジャー・アーカイヴス〜中村八大ビクター・イヤーズ・セレクションに収録!
https://www.jvcmusic.co.jp/-/Discography/A010090/VEATP-41385.html

ベッドで煙草を吸わないで/沢 たまき(本人歌唱)オリジナルシンガー


大人気お色気アクションドラマ『プレイガールQ』 沢たまき主演




マイホーム・ラウンジャーの君に贈る、ラウンジーでストレンジな外宇宙からの決定盤!?が、
黒い円盤になって再飛来!

VAGABOND cinema pops arkestra
Promotional Only (from Outer Space)
邦題:ヴァガボンドはエイリアン(仮)


「これ買うよ!当時より今の方が響くね!なんでだろ?」by 細野晴臣
「私も買います!」by コシミハル
ハイ、お言葉いただきました!
デイジーホリデー・リスナーの皆様よろしくお願いいたします。
10月25日発売! 詳細後日!


Stoned Scott's Son (Short) / VAGABOND cinema pops arkestra


Upside Down (feat. Charlie Puth) / JVKE


Born to Be Lonely / The Lemon Twigs


Bruno Major - The Show Must Go On (Official Video)

posted by daisy holiday at 08:13| daisy holiday 2023

2023年08月20日

playlist - 08.20.2023

M1 : I Want To Hold Your Hand / The Beatles
M2 : Back On the Streets Again / Tower Of Power



今週は、ゲストに<トシ矢嶋さん>をお招きしての音楽夜話。
伝説のスーパーマーケット「青山ユアーズ」でアルバイトをしていた頃のお話を中心に、
洋楽との出逢いやロンドン行きのお話などを伺います。


「米軍基地公開 -立川・横田基地-」No.697_2


The Beatles / I Want To Hold Your Hand - Performed Live On The Ed Sullivan Show 2/9/64


Hawaiian Host - "How it's Made"


1978 - Fruit of the Loom commercial


Back On the Streets Again / Tower Of Power


加藤和彦 「悲しくてやりきれない」を語る


【#11】朝妻一郎 たかなる心の歌 – ザ・フォーク・クルセダーズ「悲しくてやりきれない」


Sadistic Mika Band in UK TV show “Old gley whistle test “1975


加藤和彦・(詩)安井かずみ/San Salvador /Album: Papa Hemingway


Orchestral Manoeuvres In The Dark - Enola Gay (Official Music Video)

posted by daisy holiday at 15:47| daisy holiday 2023