2024年10月20日

playlist - 10.20.2024

M1 : あしたこそ、あなた / 矢野顕子
M2 : CHOO CHOO GATTA GOT '75 / TIN PAN ALLEY
M3 : 浜っ子伝説 / 王様
M4 : Up On His Luck / Linda Carriere



ゲストに<山下達郎さん>を迎えての音楽夜話〜そのA〜。
1970〜80年代の #音源と記憶を辿るお話。幻のアルバム 『Linda Carriere』のことも最後になんとかお話いただきました


Hey Grandma / Moby Grape(Monterey Pop 1967)


We're a Winner / The Impressions


Talkin' Loud And Sayin' Nothing / James Brown


しあわせ音頭 / 柏原芳恵


ポケットいっぱいの秘密 / アグネス・チャン (編曲:キャラメル・ママ)


Dance to the Music / SLY & FAMILY STONE


あしたこそ、あなた / 矢野顕子


YELLOW MAGIC CARNIVAL イエロー・マジック・カーニバル by MANNA マナ


CHOO CHOO GATTA GOT '75 / TIN PAN ALLEY


蝶々-San / 細野晴臣


浜っ子伝説 / 王様


Up On His Luck / Linda Carriere


音楽の神様 / 村岡建

posted by daisy holiday at 16:07| daisy holiday 2024

2024年10月13日

playlist - 10.13.2024

BGM-1 : Love Theme from "Spartacus" / Bill Evans with Jeremy Steig
BGM-2 : If You Let Me Make Love to You Then Why Can't I Touch You? / Esso Trinidad Steel Band
BGM-3 : You Keep Me Hangin' On / Vanilla Fudge
M4 : LOVE SPACE / 山下達郎



ゲストに<山下達郎さん>を迎えての音楽夜話〜その@〜。
47年の時を経てリリースされた細野さんプロデュースの幻のアルバム「Linda Carriere」で制作を手伝ってくれた<山下達郎さん>と当時の話をしよう。とお呼びしたはず?なのに、昔の聞いたこともないような話がおもしろく、止まらなく・・・2週目に続くことになりました。


Love Celebration / Linda Carriere


I've Just Begun to Love You / Dynasty(Vocal:リンダ・キャリエール)
1980年 US Dance Chart 5位/US R&B Chart 6位



リンダ・キャリエールの歌詞を担当したJames Raganさんのオフィシャルページはコチラ
https://jamesragan.com/film


午後の曳航 The Sailor Who Fell from Grace with the Sea (1976) Trailer HD


【#59】朝妻一郎 たかなる心の歌 –【特別対談】宮治淳一


Back Bay Shuffle - Artie Shaw


Glenn Miller - In The Mood | Colorized (1941) 4K


At The Jazzband Ball - Ray McKinley & The New Glenn Miller Orchestra


This Year’s Kisses - Benny Goodman (Margaret McCrae, vocal)


What's New / Bill Evans with Jeremy Steig


Love Theme from "Spartacus" / Bill Evans with Jeremy Steig


1967-70年あたりのジャズ喫茶のスケジュール表  銀座/新宿ACB 池袋ドラム ヤングメイツなど当時物です GSグループサウンズ


Yosuke Yamashita Trio w/ Manfred Schoof - Berlin 1974


Four Backs / 向井滋春Quartet(向井滋春 板橋文夫 古野光昭 古澤良治郎)


Sing, Sing, Sing / Ondřej Havelka a jeho Melody Makers


If You Let Me Make Love to You Then Why Can't I Touch You? / Esso Trinidad Steel


Lord Relator and Robert Greenidge - Jean and Dinah - 2002


フィッシング・オン・サンデー / 高田渡(1976)
Sunset Sound録音/細野晴臣-Bass、Van Dyke Parks-Piano,Accordion、Robert Greenidge-Steel Drums)



いとこ同士 / ムーンライダーズ(細野晴臣:Steel Drums)


You Keep Me Hangin' On / Vanilla Fudge(1967)


You Keep Me Hangin' On / 小坂忠


The Tremeloes / Silence is Golden


See You In September / The Happenings 1966


Wendy / The Beach Boys


And Your Dream Comes True / The Beach Boys


Add Some Music To Your Day / The Beach Boys


Moby Grape - Omaha


Got It Together / The Chuck Rainey Coalition




ちょっと宣伝 山下達郎さんもゲスト出演された、2015年にNHK FMで放送された『今日は一日“アナログ時代のアメリカン・ポップス”三昧』で司会の宮治淳一さんのアシスタントを務めた片岡知子さんの作品集がリル・デイジーから発売中です〜試聴だけでも是非〜




レイモンド・スコットのキラキラで小粋なジングル全集、
リル・デイジー限定プレス(2LP)で、好評発売中です! 


レイスコが1950〜60年代にかけてTVやラジオのCMに提供したジングル、インスト、デモ、アウトテイク等の集大成。マー・サウンド・アーカイヴに保管されているレイモンド・スコット・コレクションのマスター・テープ音源使用!



・妄想オビ(デザイン:森本書店) ・16Pブックレット(翻訳:松永良平)
・特製アザー・ジャケ/(ライナーノーツ:岡田崇)
・オリジナル・アートワーク:Javier Garcia

リル・デイジーのサイトで発売中! https://lildaisy.theshop.jp



好評発売中!
VAGABOND cinema pops arkestra
Promotional Only (from Outer Space)
邦題:ヴァガボンドはエイリアン(仮)

マイホーム・ラウンジャーの君に贈る、
ラウンジーでストレンジな外宇宙からの決定盤!?が、
黒い円盤になって再飛来!

「Daisy Holiday!」のレギュラーゲストで、様々なアーティストのジャケット・アートワークなどを手掛けるデザイナー岡田崇氏が率いたヴァガボンド・シネマ・ポップス・アーケストラ。1997年リリースの6曲入りミニアルバムをアナログ10インチレコードで新装リリース。メンバーには現在、映画関連のデザインで大活躍する大島依提亜氏も在籍!レイモンド・スコットのカバー「Snake Woman」収録。
ラウンジ愛好家、モンドミュージック愛好家たちを唸らせたアルバムです。




●原真人氏による全曲最新リマスタリング
●ライナーノーツ:松永良平
●レビュー:Ego Plum(『The Cuphead Show!』)
●たのしいスゴロク付き!


品番:CXLP-1053 発売元:MIDI Creative
全国のレコードショップ、リル・デイジーのサイトで予約受付中! https://lildaisy.theshop.jp

「これ買うよ!当時より今の方が響くね!なんでだろ?」by 細野晴臣
「私も買います!」by コシミハル
(daisy holiday 2023.8.27放送より)
ハイ、お言葉いただきました!
デイジー・リスナーの皆様よろしくお願いいたします。


今現在の世界で、このヴァガボンドは米西海岸のティプシーと並んで、最もイカレタ、またはイカシタ音を出している。 どちらのバンドもコテコテの生演奏に聞こえるが、それに騙されてはいけない。デジタル回路の見るアナログの夢、のようなものだ。視覚芸術でのヴァーチャルというのはまだまだ技術と意識操作が必要だが、音楽の世界では夢と現実の境がとっくに溶解し、変幻自在に時間と空間を行き来するようになってしまった。たとえばこのヴァガボンドである。50年代のイージー・リスニング系が30〜40年代ジャズのマイナー・マスターであるレイモンド・スコットと、70年代L.A.の偉大なロック・バンド、リトル・フィートに高円寺駅前で出会ってしまったような音を出している。またはティプシーの音がハイチのヴードゥー・レストランでカレーうどんを食べているような。つまりとても自由で開かれた、あるいは閉じているかもしれない、そのような場にコンタクトした感覚が、確実に育っているということだろう。
1997.8.15 細野晴臣

ーーーーーーーーーーーーーーー
(新しい)音楽はいずれ古くなる宿命を背負っている。古くなった時、ある人たちにはかつての顔馴染みになり、ある人たちには未知の遺跡になる。このヴァガボンドのレコードは「新しい」とか「古い」とかそういう軸で作られていない気がする。それなのにこ
のレコードはあらゆるプロセスをすっ飛ばしてあなたにとっての未知の遺跡であり、かつての顔馴染みになり得てしまう音楽だ。「新しい」も「古い」もない音楽かもしれないけど、こうやって再発されたんだ、聴くなら今だよ!!
澤部渡(スカート)
ーーーーーーーーーーーーーーー
VAGABOND
抜群の着想、音色選びのセンスの良さと個々の音色がよく把握できる粒ダチが良く先の読めないアレンジ、短い単位のフレーズを組み合わせているところにファンキーさも感じる。よくまとまった演奏でしかもインタープレイには興味がなさそうな印象にとても好感が持て、またその感じがオブジェ感を際立たせてもいる。
上野耕路
ーーーーーーーーーーーーーーー
1990年頃、僕はフリッパーズやピチカート、サバービアスイートなどの影響で、洒落た映画音楽や小気味良いジャズやボッサ、イージーリスニングからモンド系まで、GOOD MUSICをグッと深掘りするようになった。その頃出会った岡田君のヴァガボンドは、正にそれを体現していて一遍に恋に落ちてしまった!当時僕がやっていたブリッジと一緒に“Accordion Go Crazy”(91年6月3日)なんてタイトルを付けて共演したりもした。熱い時代!残念な事に、この名作がリリースされた97年9月頃、僕はソロの2ndアルバムのレコーディングでスウェーデンに長期滞在していて、この作品の記憶がほとんど無い。しかし今この衝撃的な名盤を、かつてのようにレコード屋さんの棚から掘り当てたような気分で聴けている事が心から嬉しい!岡田君、最高です!!
カジヒデキ




リル・デイジーより好評発売中! 
祝インディーズ・デビュー30周年!
黎明期のインスタント シトロン(片岡知子+長瀬五郎+松尾宗能)が残したマジカル&ドリーミーなポップ・トラックスがLPとCDでよみがえる!

全国のレコード店(東洋化成流通=LPのみ)および、リル・デイジーのサイトで予約受付中!  lildaisy.jp


メジャー・デビュー前、3人体制で福岡を拠点に活動していた1990年代前半に制作され、久しく入手困難だった音源が、10月20日にLPレコードとCDで発売決定!
アナログ盤A面はミニアルバム『BABY, YOU'RE LOVE』の内容にオムニバス盤『the birth of the true II』収録曲を加えた5曲。
B面にはオムニバス盤『SURFIN' MUSIC』でのビーチ・ボーイズのカバーとミニアルバム『Cytron's Fancy Manifesto』を合わせた5曲を収め、うち「American Citron」は当時商品化されなかったレアなオリジナル・バージョンとなっている。
CDにはさらに、「American Citron」リミックス・バージョン(1994年初出)も併せて収録。
ジャケットには、1994年に南フランスで撮影された片岡知子お気に入りの写真を採用!
ライナーノーツ:岡田崇
posted by daisy holiday at 20:45| daisy holiday 2024

2024年10月04日

playlist - 10.6.2024

M1 : TYPICAL! feat. TAKKYU ISHINO / TOWA TEI
M2 : SHINSHIRAKAWA / TOWA TEI
M3 : DAY TRIPPER (EXPO70 LIVE) / Sergio Mendes & Brasil '66
M4 : Blue For Girls / TOWA TEI



ゲストに<テイ・トウワさん>を迎えての音楽夜話。
新曲「TYPICAL! feat. TAKKYU ISHINO」と無印良品の店舗で流れるアンビエントな作品を持っていらっしゃいました。最後には、来年リリース予定のアルバムから制作中の1曲も披露。


TYPICAL! feat. TAKKYU ISHINO / TOWA TEI


細野晴臣 - TALKING あなたについてのおしゃべりあれこれ [Audio]


Retort〜Vu Ja De ver.〜 / 細野晴臣


薔薇と野獣(new ver.) / 細野晴臣


DAY TRIPPER (EXPO70 LIVE) / Sergio Mendes & Brasil '66


Pretty World At Expo70 Osaka Japan


BLUE FOR GIRLS, PINK FOR BOYS (2024 Goh Hotoda Remaster)




レイモンド・スコットのキラキラで小粋なジングル全集、
リル・デイジー限定プレス(2LP)で、好評発売中です! 


レイスコが1950〜60年代にかけてTVやラジオのCMに提供したジングル、インスト、デモ、アウトテイク等の集大成。マー・サウンド・アーカイヴに保管されているレイモンド・スコット・コレクションのマスター・テープ音源使用!



・妄想オビ(デザイン:森本書店) ・16Pブックレット(翻訳:松永良平)
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リル・デイジーのサイトで発売中! https://lildaisy.theshop.jp



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黒い円盤になって再飛来!

「Daisy Holiday!」のレギュラーゲストで、様々なアーティストのジャケット・アートワークなどを手掛けるデザイナー岡田崇氏が率いたヴァガボンド・シネマ・ポップス・アーケストラ。1997年リリースの6曲入りミニアルバムをアナログ10インチレコードで新装リリース。メンバーには現在、映画関連のデザインで大活躍する大島依提亜氏も在籍!レイモンド・スコットのカバー「Snake Woman」収録。
ラウンジ愛好家、モンドミュージック愛好家たちを唸らせたアルバムです。




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デイジー・リスナーの皆様よろしくお願いいたします。


今現在の世界で、このヴァガボンドは米西海岸のティプシーと並んで、最もイカレタ、またはイカシタ音を出している。 どちらのバンドもコテコテの生演奏に聞こえるが、それに騙されてはいけない。デジタル回路の見るアナログの夢、のようなものだ。視覚芸術でのヴァーチャルというのはまだまだ技術と意識操作が必要だが、音楽の世界では夢と現実の境がとっくに溶解し、変幻自在に時間と空間を行き来するようになってしまった。たとえばこのヴァガボンドである。50年代のイージー・リスニング系が30〜40年代ジャズのマイナー・マスターであるレイモンド・スコットと、70年代L.A.の偉大なロック・バンド、リトル・フィートに高円寺駅前で出会ってしまったような音を出している。またはティプシーの音がハイチのヴードゥー・レストランでカレーうどんを食べているような。つまりとても自由で開かれた、あるいは閉じているかもしれない、そのような場にコンタクトした感覚が、確実に育っているということだろう。
1997.8.15 細野晴臣

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(新しい)音楽はいずれ古くなる宿命を背負っている。古くなった時、ある人たちにはかつての顔馴染みになり、ある人たちには未知の遺跡になる。このヴァガボンドのレコードは「新しい」とか「古い」とかそういう軸で作られていない気がする。それなのにこ
のレコードはあらゆるプロセスをすっ飛ばしてあなたにとっての未知の遺跡であり、かつての顔馴染みになり得てしまう音楽だ。「新しい」も「古い」もない音楽かもしれないけど、こうやって再発されたんだ、聴くなら今だよ!!
澤部渡(スカート)
ーーーーーーーーーーーーーーー
VAGABOND
抜群の着想、音色選びのセンスの良さと個々の音色がよく把握できる粒ダチが良く先の読めないアレンジ、短い単位のフレーズを組み合わせているところにファンキーさも感じる。よくまとまった演奏でしかもインタープレイには興味がなさそうな印象にとても好感が持て、またその感じがオブジェ感を際立たせてもいる。
上野耕路
ーーーーーーーーーーーーーーー
1990年頃、僕はフリッパーズやピチカート、サバービアスイートなどの影響で、洒落た映画音楽や小気味良いジャズやボッサ、イージーリスニングからモンド系まで、GOOD MUSICをグッと深掘りするようになった。その頃出会った岡田君のヴァガボンドは、正にそれを体現していて一遍に恋に落ちてしまった!当時僕がやっていたブリッジと一緒に“Accordion Go Crazy”(91年6月3日)なんてタイトルを付けて共演したりもした。熱い時代!残念な事に、この名作がリリースされた97年9月頃、僕はソロの2ndアルバムのレコーディングでスウェーデンに長期滞在していて、この作品の記憶がほとんど無い。しかし今この衝撃的な名盤を、かつてのようにレコード屋さんの棚から掘り当てたような気分で聴けている事が心から嬉しい!岡田君、最高です!!
カジヒデキ




リル・デイジーより好評発売中! 
祝インディーズ・デビュー30周年!
黎明期のインスタント シトロン(片岡知子+長瀬五郎+松尾宗能)が残したマジカル&ドリーミーなポップ・トラックスがLPとCDでよみがえる!

全国のレコード店(東洋化成流通=LPのみ)および、リル・デイジーのサイトで予約受付中!  lildaisy.jp


メジャー・デビュー前、3人体制で福岡を拠点に活動していた1990年代前半に制作され、久しく入手困難だった音源が、10月20日にLPレコードとCDで発売決定!
アナログ盤A面はミニアルバム『BABY, YOU'RE LOVE』の内容にオムニバス盤『the birth of the true II』収録曲を加えた5曲。
B面にはオムニバス盤『SURFIN' MUSIC』でのビーチ・ボーイズのカバーとミニアルバム『Cytron's Fancy Manifesto』を合わせた5曲を収め、うち「American Citron」は当時商品化されなかったレアなオリジナル・バージョンとなっている。
CDにはさらに、「American Citron」リミックス・バージョン(1994年初出)も併せて収録。
ジャケットには、1994年に南フランスで撮影された片岡知子お気に入りの写真を採用!
ライナーノーツ:岡田崇
posted by daisy holiday at 00:14| daisy holiday 2024

2024年09月27日

playlist - 9.29.2024

M1 : Powerhouse / Andrew McGraw



レギュラーゲスト?くくくのお二人<原田郁子さん>と<角銅真実さん>を迎えての音楽夜話。
バリ島から帰ってきて3人が揃うのははじめて!ということで、バリ島のお話、その後の活動などを伺います。


dip in the pool Live 2021 "Departures" Trailer


角銅真実 Kakudo Manami × 李亦蕾 Li Yilei《田野耳语:环境二重奏》


奈義町現代美術館(NagiMOCA / ナギ・モカ)


GALERI LOKANANTA || MUSEUM MUSIK FENOMENAL INDONESIA || REVIEW LENGKAP


Vinyl Set : A Tribute To Rangkaian Lagu2 Hiburan Lokananta Indonesia 1950s by LCDRM


Powerhouse / Andrew McGraw

このガムランによるレイモンド・スコット「POWERHOUSE」のカバーは、リッチモンド大学の助教授でガムラン研究をしているAndrew McGrawさんがバリの12〜15歳の子どもガムラン楽団“Cenik Wayah”とレコーディングしたもの。お聞きの通り常軌を逸した物凄い演奏で、2008年作の『KOLABORASI』というアルバムに収録されています。
そのガムラン楽団がコチラ↓
Gamelan Cenik Wayah, CW Ubud Bali, PKB


レイモンド・スコットにちょっとでも興味を持った方には、この2枚組CDボックスがオススメ!
細野さん、コシミハルさんなどデイジーホリデーでお馴染みの方々も参加してます〜

Raymond Scott Songbook / Digest Part.2


Raymond Scott Songbook / Digest Part.1


Lou Harrison: La Koro Sutro (1973)


Lou Harrison "Concerto for Piano with Javanese Gamelan." Gamelan Si Betty 2017. Video: jody diamond.


Philemon and Baukis by Lou Harrison


Likad for Gamelan Salukat by Dewa Alit


蔵出し新作落語シリーズ第1回 先生と生徒 春風亭昇々


Morocco's hypnotic Gnaoua Music Festival


Berber musicians play Gnawa music


Morocco Berber Music@ "Auberge Dunes D'or", Sahara

posted by daisy holiday at 05:27| daisy holiday 2024

2024年09月22日

playlist - 9.22.2024

M1 : Bittersweet is the Moon 月は甘く苦く / 横山起朗、ワールドスタンダード
M2 : ラル・イン・ア・レイン / エブリシング・プレイ
BGM : Orgone Box / 細野晴臣
BGM : ekot / Sketch Show
M3 : 音楽列車/Lé Train Musical / ワールドスタンダード



ゲストに、<鈴木惣一朗さん>を迎えての音楽夜話〜そのA〜。
ワールドスタンダードの新作となる<Maebure>を共作したピアニスト<横山起朗>の演奏から、以前細野さんが提供した楽曲「ラル・イン・ア・レイン」の話、そして、50年来の細野ファンとして、細野さんの新作に対する要望を提起していきます。最後は時間切れで・・・



https://www.worldstandard.jp/post/759698291613220864/amp

Bittersweet is the Moon 月は甘く苦く / 横山起朗、ワールドスタンダード


月は甘く苦く / ワールドスタンダード


エブリシングプレイ (EVERYTHING PLAY) - ラル・イン・ア・レイン (Official Audio)-09


薔薇と野獣(new ver.) / 細野晴臣


薔薇と野獣 / Cornelius


薔薇と野獣 / 細野晴臣


ORGONE BOX (2020 Remastering) / 細野晴臣


SKETCH SHOW / Original Video Clip "ekot"


Country Sad Ballad Man / World Standard


音楽列車/Lé Train Musical / ワールドスタンダード

posted by daisy holiday at 19:47| daisy holiday 2024